Stardew Valley(スターデューバレー)攻略記(その21)幻想的な月光クラゲのダンス!!

こんにちは、ゆうじんです。

お待たせしましたStardew Valley(スターデューバレー)攻略記その21です。

前回、トリ小屋で飼うニワトリを増やし、家畜小屋で乳牛も飼いはじめたゆうじん。タマゴが安定的にとれるようになり、新鮮なマヨネーズを武器に順調に牧場経営を拡大させていきます。

しかも、その躍進ぶりを地元の新聞が聞きつけ、ゆうじんの牧場を『期待のスター』として記事に掲載します。それをみた母からの手紙には、息子の活躍を喜ぶとともに「体に気をつけて」と気遣う言葉がありました。

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●主人公ゆうじん:都会のギスギスした生活に嫌気がさして脱サラ。祖父が遺した“前向き牧場”に移り住む。森の精霊ジュニモの力を借りて、町の発展を目指す。ペニーちゃんが大好き。最近、家畜の飼育が楽しい。
他の主な登場人物(クリックすると開閉します)
アビゲイル:キャロラインの娘。色白、紫色の髪。パンクっぽい服装だが自然も好きそうだ。タマゴに目が無い。趣味は夜中の墓参り。
アレックス:アメフトのボールをいつも持っているスポーツ青年。エブリンとジョージと一緒に住んでいる。
ウィリー:ゆうじんに釣り竿をくれた釣具屋の店主。服装はボロっちいがあんたええ人や。
ヴィンセント:ジャスとともにペニーに勉強を教えてもらっている元気な男の子。お父さんがもうすぐ帰って来るらしい。
エブリン:引越しの挨拶をしたら「良ければ“おばあちゃん”って呼んでね」と言ってくれた優しいおばあちゃん。
エミリー:町唯一の食事処件酒場のスタードロップサルーンの看板娘。妹のヘイリーと同居。夢のお告げを信じる信心深いお方。そして、裁縫好き。
エリオット:浜辺にある小屋に住んでいるロン毛。小屋は暗くてクモがいっぱいとのこと。
ガス:町唯一の食事処&酒場スタードロップのシェフ兼オーナー。顔がデカイが、心はもっと広い優しいダンディ。女なら惚れてたぜ。
キャロライン:町で夫婦で雑貨店を経営している。アビゲイルのお母さん。
ギュンター:ペリカンタウンの博物館兼図書館で働いている“教授”。お宝を探せと強要する態度が気に食わん。
ギル:マーロンの冒険者ギルドでくつろぐ元冒険者?狸寝入りの名人。
クッキー:前向き牧場のまえで拾われ、ゆうじんと一緒に暮らすこととなった犬。茶色い毛並みが名前にピッタリ!しかし、出番があまりないゾ。
クリント町の鍛冶屋さん。牧場生活に必要な道具をグレードアップしてくれるとのこと。ひょっとしてエミリーが好きなの?
サム:ヴィンセントのお兄ちゃん。自宅でよくギターの練習をしている。髪型がサ○ヤ人。ペニーちゃんとフラワーダンスを踊っただけでなく、ルアウパーティーでもペニーちゃんと2人で海を眺めていた。性格はいい奴だが、激おこプンプン!!
シェーン:声をかけても「あんたと話す時間はない」などとそっけない。このヒゲモグラめ!Jojaマートで働いている。
ジャス:ヴィンセントとともにペニーちゃんに勉強を教えてもらっている。よくヴィンセントと遊んでいる。
森の精霊ジュニモ:町の荒れた公民館に住みつく謎の精霊。
ジョージエブリンおばあちゃんの旦那さん。車椅子で生活しており、その不便な生活もあり、頑なになっている。
ジョディキャロラインの友達。井戸端会議中に挨拶をしたが、新しい牧場主に期待している。夫はどこかに出かけており、一人で家庭を守っている模様。
セバスチャン:見た通りなかなかなイケメン。サヤエンドウで気晴らしをする特技の持ち主。
知事ルアウパーティーの来賓としてくる。パーティーで振る舞われるスープの味みを楽しみにしている。ペリカンタウンに別荘を買いたいが決定権は妻が持っているorz
ディメトリウス:地元の動植物の研究をしている科学者。娘はマル。奥さんはロビン。キノコの研究のため、前向き牧場の洞窟を利用している。
ハーヴィー:ゆうじんがペリカンタウンで会った初めての町民。町で医師をしている。
はっとまうす:南の廃屋で帽子を売るネズミ型生物。人語を操る。でも、かわいいは正義。
パムペニーちゃんのお母さんで元バスの運転手。町の財政問題でバスが廃止となり、酒浸りの生活へ。本人も立ち直りたいと思っている様子。
ピエール町で雑貨屋を経営している。キャロラインの夫。雑貨屋がJojaマートの標的にされ、生活を脅かされる。生活のためか、イベントでは必ず屋台をだす。猫アレルギー。
ヘイリー都会に憧れる女性。しかし、野草に無邪気に喜ぶ一面も。エミリーと姉妹。牧場マッチョなゆうじんにちょっとほの字。
ペニー:ヴィンセントとジャスに勉強を教えている。子供にもお年寄りにも優しい娘。読書が好き。なんとあのパムの娘!
マーニー:自分の牧場を持っており、動物や飼育用品を売ってくれる。姪のジャスと、甥のショーンと一緒に暮らすが独身。町長にゾッコンで静かに愛を育む。
マーロン廃坑近くで冒険者ギルドをひらく男。隻眼といい、名前の語呂といい、FF10のアー○ンに見えてしまうとかしないとか。
魔術師ラズモディアス:石の塔に住むモノホンの魔術師。森の精霊ジュニモと意思疎通できるように、ゆうじんに危ない青汁を飲ませる怖い人。
マル:新しい住人がきて町に新しい風が吹くのではと期待している。父ディメトリウスの研究の手伝いをしている。
モーリスJojaマートの社員。わざわざピエールの雑貨屋の中で割引チケットを配って顧客を奪う。悪の手先!!
ライナス:町の北でテント生活を営む自然人。どうやら社会生活に向いていない性格のようだ。
リア:ロビンと間違えて声をかけたが、こちらはリアさん。自宅で創作する彫刻家。アーティストとして悩む彼女に町に作品を展示することを提案してみた。
ルイス町長:ゆうじんが引っ越したペリカンタウンの町長。祖父の古い知り合い。かつては町の誇りだった公民館の維持or売却に悩む。失くしていた「幸運のむららきパンツ」が戻ってきた。
ロビン前向き牧場の施設の建設を一手に担ってくれる町の女大工さん。夫のディメトリウスとダンスをよくしている。マルとセバスチャンのお母さん。

離れて暮らしていても、母の愛情を感じるゆうじん。それに応えるためにも牧場経営を頑張り、そしてまたペリカンタウンの復興に頑張ろうと思います。

そろそろ夏も半ば、やりたいことも多く、季節の過ぎるのが早く感じる今日この頃です。それでは今回も、ペリカンタウンの発展を目指すのと、大好きなペニーちゃんに好かれるよう頑張っていきましょう。

では、はじまり〜、はじまり〜。

アドベンチャー・オブ・プレーリーキング

さて、今日は牧場の畑に植えるタネを買おうと、ピエールさんの雑貨屋に行きます。

すると、突然、画面が切り替わり、オートイベントが発生します。場所はピエールさんの娘アビゲイルの部屋です。アビゲイルはゲームに夢中になっています(ところでゲーム機やコントローラーの形からSFCかな?)。

そっと、アビゲイルがゲームで遊んでいるのを見ていると、なかなかゲームは上手くいっていないようです。

様子を見て、アビゲイルに近づくゆうじん。アビゲイルもゆうじんに気がつきます。

アビゲイル

「ゆうじん?もう、こっそり入ってこないでよ。びっくりするじゃん!」

なかなかゲームの攻略がうまくいっていない様だねえと声をかけると、アビゲイルはがっくりしながら応えます。

アビゲイル

「はぁ…さっきから何時間も『アドベンチャ・オブ・プレイリーキング』をプレイしているんだけど、最初のステージをクリアできないんだ…」

プレーリーとは、プレーリードックのプレーリーと同じで「草原」とか「牧草地」という意味です。つまり、「草原王の冒険」というゲームですな。それにしても、1面クリアに何時間もかかるなんて、どえらい死にゲーです。。。アビゲイル、あんた結構なゲーマーですね。

アビゲイル

「このゲーム、難易度おかしいでしょ!まあ、あたしがどうしようもないヘタクソなのかもしれないけどさ。」

ブチギレるアビゲイル。ゆうじんも下手っぴゲーマーなので、その気持ちよくわかりますぞ。同情的な目で見ていると、アビゲイルがある提案をしてきます。

アビゲイル

「ねぇ、一緒にこのステージプレイしない?あなたに手伝ってもらえば、ひょっとして上手くいくかも?」

アビゲイルはゆうじんに攻略を手伝って欲しいと言ってきます。「いやぁ〜、あんた見る目があるぜよ」と照れるゆうじん。仕方ないなぁ〜と笑顔でゲーム攻略を手伝うことにします。

すると、ここで画面が切り替わり、実際に「アドベンチャ・オブ・プレイリーキング」というゲームinゲームの操作画面になり、アビゲイルと協力プレイでゲームを攻略することになります。

四方から現れるモンスターを倒し続けるゲームです。期待に応えて、格好いいところを見せるため必死に操作します。あまりの集中に「見えるぞ、私にも敵が見える」とニュ○タイプもびっくりなくらい、敵の猛攻を避けて攻撃を続けます。すると、無事にゲームをクリアでき、アビゲイルに褒められます。

アビゲイル

「よくやった!」

見た?見た?初めてなのにノーミスでっせ、なかなかの腕前でしょ。自慢したいところをぐっと堪えていると、アビゲイルは褒めてくれます。

アビゲイル

「あー楽しい!ありがとね、ゆうじん。あなたのコントロールさばき、なかなかじゃん。前にもやったことがあるんでしょ。」

いやいや、正直、このゲームは初めてでっせ。アビゲイルはゲーマーとして尊敬の眼差しです。

そして、画面が徐々に暗転し、イベントは終了します。それにしても、そんなに熱い目で見つめられると勘違いしてしまいそうです。ま、それもこれもオイラの神がかった指さばきのおかげですがね、ムッフッフ。

衝撃、イワシ湿布!?

アビゲイルとの共闘が終わり、店を出ようとすると、店の出口の掲示板にお手伝い募集の張り紙がされています。ふむふむ、読むと「エミリーが痛んだ足にイワシを塗りつけたいので、イワシを持ってきて欲しい」とのこと。

イワシ・シップなんて聞いたことないぜ。足に塗りたくるって、なかなかな強者ですね。。。でも、イワシは自宅に予備があったはずです。欲しいなら持ってきてあげましょう。

さっそく牧場に戻って、イワシを持ってきます。そして、ガスの店にいるエミリーにイワシを渡します。

すると、エミリーはとても喜んでくれます。

エミリー

「こんにちは、ゆうじん!これ、頼んでたイワシ?本当にありがとう!」

いや、喜んでくれるならいいけど…ほんとに足に塗りたくるの???セバスチャンの「サヤエンドウで気晴らし」並みに衝撃的です。「クセが凄い〜!」とツッコミたくなります。ま、足の痛みが引くことを祈ります。。。

そして、優しいエミリー

エミリーのイワシ湿布にやや引きながら、ガスの店を出るとなんとオートイベントが発生し、エミリーが登場します。おそらく、イワシを渡してエミリーの好感度が上がったからと思いますが、彼女のイベントのようです。

エミリー

「ああ…今日もペリカンタウンはいい天気だなあ。」

正直、まだイワシの衝撃から回復できていないのですが…あれはあれ、これはこれで、気分を切り替えて見ることにします。エミリーが夏のカラッと晴れた空を見上げていると、オウムの群れが空を横ぎっていきます。

エミリーはオウムたちに手をふって見送ります。

オウムの群れが通り過ぎて、しばらくすると、群れからはぐれた1羽のオウムが飛んできます。

そして、そのオウムはなんとエミリーの家の窓にぶつかってしまいます。

あまりの出来事に驚くエミリーでしたが、すぐさまオウムの元へ駆け寄ります。

エミリー

「ああっ!かわいそうに!」

そして、エミリーはオウムを助け起こし、抱き上げます。オウムは怪我をしています。

エミリー

「つばさが折れてるのね。」

エミリーは抱きあげたオウムを見つめると、何かに気づきます。

エミリー

「あれ、きみは他の子たちとは違うんだね。そうでしょ?私みたいに…」

ん?んん??「私みたいに他の子と違う」ってどういうこと?と思いますが、わかりません。以前、夢でゆうじんのことを見たのをお告げのように言っていたことがありましたが、それと何か関係があるのでしょうか。正直、わかりません。

エミリー

「心配しないで。元気になるまで面倒みてあげるからね、オウムくん。大丈夫だよ。」

エミリーはオウムに語りかけ、怪我が治って元気になるまで世話をすることにします。

そして、画面が徐々に暗転し、イベントは終了します。怪我をしたオウムが元気になるまで世話をしようということですね。他の子と違うところがどこなのか少し気になりますが、いずれにせよ優しいと思います。

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ニワトリも乳牛もMaxです

そして、ゆうじんは牧場経営が上手くいくように、ニワトリのタマゴで作ったマヨネーズと、乳牛から搾ったミルクでお金を稼ぎ、貯めたお金で乳牛を少しずつ増やします。そして、ついにニワトリが4羽、乳牛も4頭と今の施設でMAXまで家畜を飼うことに成功します。

ゆうじん

「グスン…ニワトリのオサムちゃんから始まり、こんなにたくさんの動物が増えたよ。母ちゃん、見ておくれ。」

目から涙がこぼれそうになりますが、まだまだこれで満足してはいけません。家畜たちから取れるタマゴやミルクによる収入が安定しており、以前に比べて楽にお金が稼げるようになってきましたが、今の小さな牧場で終わるだけじゃなく、ペリカンタウンの復興につながるよう、もっと施設を拡大していくようにしましょう。

地下40階まで来たけれど

農作業や家畜の世話の合間に、廃坑の攻略も地道に続けていたゆうじん。そして、とうとうその日がきます。

そうです。やっと目的地だった地下40階へ到達することができました。しかし、なんと地下40階が廃坑の最下部ではありません。壁や床が青白く氷が張ったように変わりましたが、宝箱が置かれており、さらに下に続く階段もあります。そして日記が更新されます。

更新された日記『底につくまで』を確認すると「ずいぶん深くまで降りてきたが、一向に底には辿りつかない。鉱山の底までたどり着こう」とあります。

うーん、文字通り底が見えない作業ですなあ。今日は宝箱を回収して地上に戻ってまた地道に攻略を続けましょう。宝箱を開けると「パチンコ」を獲得します。これがあれば石などを飛ばせるようです。

うーん、飛び道具まで必要になる敵が出るのかなあ。ドキドキする反面、ワクワクもします。次に下に降りるときはパチンコも持って降りていきましょう。

パム再就職!?

廃坑で見つけたアメジストをペニーちゃんにプレゼントしたいので、廃坑の帰り道にペニーちゃんの自宅を訪問します。すると、ペニーちゃんは料理を作っているところです。

ゆうじん

「やあ、ペニーちゃん。鉱山でアメジストを見つけたんだ。君にもらって欲しいんだ。」

ペニーちゃんはプレゼントに喜んでくれます。そしてしばらく会話をしているとびっくりすることを話してくれます。

ペニー

「ゆうじん、実は、母さんがバスの運転手に戻れたから、節約も楽になりそう。未来が少し明るくなったわ。」

なんと、パムがバスの運転手に再就職できたとのこと。ペリカンタウンのバスはまだ再開していないので、どこか別のバス路線なのかもしれません。いずれにせよ、ペニーちゃんの言うように生活も楽になるでしょう。本当によかったね、ペニーちゃん。

月光クラゲのダンス

そして、夏の日はすぐに過ぎ去り、最終日28日がやってきます。

ゆうじん

「今日で夏も終わりと思うと、さみしいなあ。」

ペニーちゃんと海に行きたかったぜと思いますが、それはまた来年にとっておきましょう。さあ、家畜の世話をしようと小屋を出ると、手紙がきています。

差出人は動植物学者のディメトリウスです。内容は「ゆうじんへ 今夜の10時をまわったら、世にも珍しい素敵なイベントが見られるよ。月光クラゲというクラゲがペリカンタウンを通り過ぎるんだ」とのこと。これは見逃せませんね、是非行きましょう。

ゆうじんは乳牛が4頭となって、少し手狭になっていた放牧用の囲いを作り直すなど家畜の世話や、夏の作物の最後の収穫をするなどして、夜になるのを待ちます。

そして、夜10時を過ぎたのでビーチに向かいます。

海岸の桟橋にたくさんの人が集まっています。ディメトリウスが書いていた通り、町の住人がたくさん月光クラゲを見にきています。

これは、ペニーちゃんも来ているはず。どこにいるかなと探していると桟橋の入り口近くにいました。ペニーちゃんの周りにサムがいないのを確認し、ホッとするゆうじん。我ながら小心者やね。。。

ゆうじん

「ペニーちゃん、こんばんは〜。」

ペニーちゃんはゆうじんの挨拶に答えてくれるもののぼーっと海を眺めています。

ペニー

「クラゲの人生って気楽よね…波に身をまかせて、ずーっと漂ってればいいんだもの。」

うーん、深いし重い言葉だねえ。。。パムが再就職して少しは楽になったかと思っていましたが、まだまだ辛いのは変わらないのかもしれません。

さて、他にも町の住民がきているので、一人一人と話をしてまわります。ちなみにサムは桟橋の先で、アビゲイル、セバスチャンなどのいつもの仲間と一緒にいました。

ひとしきり町の人たちとの会話も楽しんだので、ルイス町長に話しかけます。

ゆうじん

「ルイス町長、こんばんは。月光クラゲはまだ来ていないようですね。」

すると、町長は月光クラゲは近くまできているので、キャンドルボートを出せば桟橋にきてくれるはずだと言います。

ルイス町長

「こんばんは、ゆうじん。月光クラゲはもうそこまで来てる…もう遠くで1匹光ってるのを見たよ。キャンドルボートを沖に出したら、みんなドックにやってきて挨拶してくれるだろう。」

そして、月光クラゲを呼ぶためのキャンドルボートを出していいかどうか聞いてきます。もちろん出してもらって結構です。

そう言うと、画面が切り替わり自動的にイベントが進んでいきます。町長は桟橋につけていたキャンドルボートを沖へ流します。

そしてしばらく待っていると、、、月光クラゲが現れます。

最初は1匹でしたが、徐々にその数は増え、あたりは幻想的な雰囲気に包まれます。

ルイス町長や釣具店のウィリーさんの側で見るんじゃなくて、ペニーちゃんと2人で見たかった…という気持ちになりますが、それでも神秘的な景色に時間が経つのを忘れて見入ってしまいます。

そして、徐々に画面が暗転し、メッセージが表示されイベントは終了します。「夏の輝きは去ってゆき、そして…月光クラゲはまた大いなる謎を繰り返すのだった

イベントが終わると、ゆうじんは牧場におり、すでに夜中12時です。明日にひびくので、すぐにベッドに入り寝ることにします。

さて、今回はここまで。

夏の最後に幻想的な景色を見て、少し感傷的になったゆうじんですが、明日からは秋となります。ペリカンタウンですごす初めての秋がペリカンタウンにどんな変化をもたらすのかとても楽しみでもあります。

次回もペリカンタウンの発展と、ペニーちゃんとの恋愛?にハッスルハッスル。

では。

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