Wasteland 2: Director’s Cut 攻略記(その27)ソルト製造所破壊!加入の儀式ガントレット

こんにちは、ゆうじんです。

お待たせしましたWasteland 2: Director’s Cut 攻略記(その27)です。

ベロニカからハリウッドに蔓延するソルト麻薬と奴隷商人の問題を相談されたエコーチーム。前回、奴隷売買の噂がある「シュワッグのレストラン」でスカウトの一人スウィフティについていくと、案の定、誘拐されそうになります。スウィフティたち奴隷商人を倒し、アジトで奴隷売買の発注書を手に入れたベアーたちは、ハリウッドを統治するハイジに奴隷売買の実態を報告しますが、ハリウッドの発展を第一に考えるハイジは「問題は内密に片付ける」としか言いません。奴隷商人の問題が根本的な解決にならず、モヤモヤした気持ちが残るベアーたちですが、ベロニカには感謝されます。

ベアー:元猟師の娘。ミュータントに家族を殺され、レンジャーに復讐を手伝ってもらったことが縁でデザートレンジャーに入隊した見た目と違い実はオラオラ系。29歳。(ハード・アス担当)
チェリーボム爆発物を好む元少女兵。職業柄、口数が少なく、耳もあまり良くない。アナログ機械の修理が得意。25歳。
ヘックスアポカリプス以前の技術を集めたり修理することで生計を立てていた元スカベンジャー。意外に良識派ナリ。24歳。(スマート・アス担当)
ピルズ:古い刑務所近くの盛り場で酔っ払いなどの治療を通じて腕を磨いた衛生兵薬の調合には自信あり。おだて上手な24歳。(キス・アス担当)
他の主な登場人物(クリックすると開きます、ネタバレあり)
バーガス将軍デザートレンジャーのリーダー。あご髭と使い古したカウボーイハットがトレードマーク。コードネーム、スネーク。若い頃はかなり破天荒だったらしい。
アンジェラ・デス熟練のレンジャー、デス将軍。殺されたエースの恋人。ヘリコプターでシールビーチ付近を探索中、軍用らしいロボットに撃墜される(泣)。
ヴァルチャー・クライ南部境界線を越えてハイプールに取引にきたネイティブアメリカン。再び放射線が強まり、故郷への道が閉ざされ、エコーチームに加わる。こう見えて、子持ちの既婚者。30歳。
ショーン・バージン亡くなった市長の代わりに一時的にハイプールを率いていたリーダー。ならず者の集まりレッドスコーピオンとのつながりを強化しようと画策していた。
ケイト・プレストン:ハイプールの灌漑システムの崩壊を救った女性。バージンを投票で破り、新しいハイプールの市長となった。
キャシー・ローソン:レンジャーに救難信号を送っていたAGセンターの首席研究員。感染を止める血清の開発に成功するも、救難が間に合わず、暴走した植物に捕らわれ絶命。
パトリック・ラーセン博士:Agセンターの優秀な医師兼研究者。実は、Agセンターでテロを起こした破壊工作員。未来のために!」と言う謎のセリフを残して自爆。
エシル・メルキャプテン大尉レンジャー本部で新兵器の開発を行う女性。功績をあげるともらえる要請書があれば、彼女から兵器をもらえる。大破壊前の技術にも長けている。
ギルバート“スラッシャー”サガーラ軍曹かつてバーガス将軍とともに戦った英雄の一人。負傷により電動の義足をつけ、地図作りに没頭する。バスローブ姿が似合うダンディ。
ラルフィーレールノマドに住むトペカン族の若者。アチソン族の娘ジェシーと恋仲。泳ぎは上手くない模様。
ジェシーアチソン族のリーダー・ケイシーの娘。トペカン族の若者ラルフィーのことが好き。危うく父親の仕掛けたコーヒー缶爆弾の餌食になるところだった。
ピットブル:元レンジャー・ロバートの妹ケイティに金を貸していたレッドスコーピオンの奴隷商人。成り行きで倒しちゃったよ。。。
サミュエル:スネークスクイージンを売り歩く行商人サミー・ハース。エースがシンスに殺された時に一緒にいた。怒り狂ったデス姐さんに倒されたデス。合掌。
ケッカバトペカン族の族長。アチソン族との争いの原因となった列車事故で片腕を失う。バーガス将軍も一目置く存在。
ケイシーアチソン族のリーダー。トペカン族との争いに対抗するため、爆弾テロを仕掛け続ける。娘を爆発に巻き込むところだったことを知り、改心。
チセル:アチソン族のリーダー・ケイシーの元警備主任。現在は足を洗ったが、元はさすらいの極悪人。年齢72歳の暴走老人。たまに会話が成り立たない。。。
ジャン:狂人フィンスターの研究所で働いていた研究者の子孫。研究成果が悪用されないよう、ダーウィン村の跡地で他のミュータントたちと隠れ住んでいる。
クリス・ヴァンオーバーベイク:RSMが支配するハッピーバレーで税金を名目に住民を搾取する査定官。武器税を取られそうになって、つい倒しちゃった。。。
リック・ベイチョウスキー:ダモンタへ続く高放射線地区の壁を超えるRADスーツを隠し持つ囚人。上片落語のレジェンド・米朝とは関係ない。スーツの隠し場所まで案内してもらうも、再び投獄。
ピゼピ・ジョレンダーウィン村出身の若いミュータント女性。閉鎖された村の外の世界を見たいとエコーチームへ加入を申し出る。明るい性格の理系女子。19歳。
エノーラ神父:マッドモンクのリーダー。実は峡谷のタイタンには核弾頭がないため、ブラザー・ライトにサイロ7で核弾頭の確保を命じていた。核弾頭が無効化され、マッドモンクは崩壊。
ティンカーダモンタの航空機基地でロボットを再起動し、人間を機械化していたシンス。マティアスを主人と崇めている。なぜか女性口調。
ブラザー・ライト:元マッドモンクの一員。改心し、狂信者にサイロ7の核弾頭を渡すことを拒んだ。核弾頭を解体する力がないため、サイロ7で立てこもっていた。
ウェイド・ウッドソン中尉:ロサンゼルスへの派遣隊で唯一生存したレンジャー。サンタフェ基地での司令官的役割を果たす。無線技術に詳しい。
ブラザーMark-12:マティアスを信奉するチルドレンオブシタデルの一員で、人体改造を施されたエボルブ(進化者)。住民から強制的に税金を取り立てていたので成敗。悪人のやることは皆同じ。
ヴァン・グラース市長ロディアの市長。チルドレンオブシタデルを撃退するため、レザージャークを雇ったが、逆に災厄を招いてしまった。
オビガンレザージャークのボス。巨体の筋肉バカ。知能レベルはかなり低い。ステーキが好物。よそ者は食べちゃダメ。
スティーブン・デングラー副官:レザージャークの副官。小柄な体つきだが、リーダーシップ と知能で裏からオビガンを操る実質的なリーダー。
ミスター・マナーエンジェルオラクルを本拠地とするマナーライトのリーダー。トーリの策略が発端だが、我欲のためにフレッチャーを投獄。個人的には超キライなおっさん。。。
トーリ・ロビンソン:エンジェルオラクルに住むロビンソン一派のリーダー。フレッチャーの妻を使い、ミスター・マナーの失脚を狙うも失敗。レンジャーに成敗される。
ハイジ・ホランダー:娼館ハイジの隠れ家を営む婦人。ハリウッド商工会議所の代表。ハリウッドの実質的なリーダー。町を発展させることに夢中で、足元の問題は見てみぬふりらしい。
ミストレス・ベロニカ:ハイジの店の従業員の一人。町の子供たちを守るためにも、ハリウッドの問題(麻薬、奴隷商人)を撲滅したいと考えている。
マティアス:人間と機械の融合を目指すチルドレンオブシタデルのリーダー。機械化により、人類は業を超越することができると信じている。アリゾナのレンジャーシタデルを襲う計画を立てている。
フローシュワッグのレストランで働くウェイトレス。店でスカウトされた子供たちが犠牲になるのを止めたいが、確証がないのでそれ以上のことができないのをもどかしく思っている。
スウィフティ:シュワッグのレストランに入り浸るスカウトの一人。実際は奴隷商人の一員で、鉄拳制裁の対象。
ロサンゼルスに存在する団体・存在(クリックすると開きます、ネタバレあり)
チルドレンオブシタデル 人間と機械の融合により、不死の存在イグゾルテッドになろうとする団体。シールビーチにあるニューシタデルが本拠地。リーダーはマティアス。
ゴッドミリシア ●核戦争を起こした人類を“罪人”と考え、自らを神の民兵と名乗る宗教団体。グリフィスが本拠地。
マナーライト ●荒廃したこの世界でも品位を保って生きようという集団。エンジェルオラクルが本拠地で、強力な送信機も持っているらしい。
デュガン ●地球上から全ての生物を排除し、ロボットの世界を作ることを目指す。人間と機械の融合を目指すマティアスと敵対している模様。

そして、ベアーたちが信頼に足りる人物と確信したベロニカは、自身のプライベートな悩みを相談してきます。ベロニカは自らが“失意の人”と呼ぶ店の客に恋をしていますが、その人物が最近姿を見せないので心配なので探してほしいとのこと。その人物は店に来る時は仮面をつけているため、ベロニカも顔は見たことがなく、「背が高くて、痩せていて、悲しい声をしている。ハリウッド出身者ではなく、ゴッドミリシアの一員かもしれない」ということぐらいしか知りません。

さて、今回はベロニカの愛する”失意の人”を探しに出かけましょう。

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※本攻略記はネタバレありのプレイ日記ですので、未プレイの方はご注意ください。また、文中のキャラクターの発言・行動は、ゲーム内での会話や行動をそのまま使っている以外に、筆者が脳内補完している部分がありますので、ご容赦ください。

※キャラ画像はブリリアントサービスさんの「星宝転生ジュエルセイバー フリーコンテンツ」を利用させていただいています。

あ、麻薬の問題もあったっけ?!

ベロニカの愛する“失意の人”を探しにゴッドミリシアの本拠地グリフィスへ向かおうと、ハリウッドの町を横切っていると、扉が半開きな建物を見つけます。看板は「ホテルカリフォルニア」。あ、そう言えば、ベロニカがハリウッドに蔓延する問題は奴隷商人とともにソルト麻薬もありであり、「麻薬はホテルカリフォルニアで売られている」と言うようなことを言っていた気がします。忘れてました。。。レンジャーとして問題を放置できないので、早速中に入ります(忘れてたのに、、、)。

ホテルの中に入ると、筋肉ムキムキな男たちが、薬の常習者たちからお金を受け取り、奥へ部屋へと案内しています。奥の部屋で売買しているのでしょう。受付の男に話しかけてみます。

ベアー

「ここってホテルよね。部屋は空いているかしら。」

受付の男

「悪いが空き部屋はない。」

そう言われて引き下がるわけにはいきません。もう少し食い下がります。

ベアー

「でも、他の客は中に入って行ったわよ。」

受付の男

「わかった。はっきりさせておく。お前たちの空き部屋はない。さあ、帰りな。」

あまりに素っ気無いので、奥の部屋への入り口を守っている別のムキムキ男に話しかけようとすると、受付の男が「愛想よくするのは終わりだ」と言っていきなり戦闘開始です。ワオ!

ま、こちらもガサ入れで戦闘がないとは思っていなかったので、準備は整えていたので、さくっと勝つことができました。入り口の男たちを倒して奥の部屋に入ると、そこには売人も常習者もいません。よく調べると、部屋の端に下水道へ降りる梯子があります。これですな。

梯子を降りて下水道に入ると、麻薬で荒稼ぎしているソルトやくざたちがたむろしています。ここは一掃しておきましょう。

油断していたソルトやくざはベアーたちの敵ではありません。全員あっと言う間に全滅させることができました。

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まさかハイジが関わっているの?

ソルトやくざたちを倒した場所の壁を調べると、ひびが入っており壊せそうなので、エコーチームの暴走機関車チセル爺ちゃんにぶち壊してもらいます。

下水道がさらに続いており、壁を壊した先へと進みます。すると、下水道が分岐する場所に地上へ出るための梯子があります。

下水道にずっといるのも息がつまるので、一旦、梯子を登ってみると綺麗に整理された部屋に出てます。あれ、この部屋の内装や廊下の雰囲気はどこかで見た気がします。。。

どこかと言えば、そう、娼館「ハイジの隠れ家」です。部屋の外に出て確認ができず、あくまで勘ですがハイジの隠れ家に雰囲気がよく似ています。。。今から考えると、ハイジがハリウッドの奴隷商人・麻薬の問題解決に乗り気じゃなかったのも、これらの黒幕として後ろで糸を引いているという可能性もありますね。ま、予断は禁物ですが。

ソルト製造所を壊滅!

ハイジとのつながりを見つけられないかと、部屋の中を調べると厳重に鍵のかかった個人用金庫を見つけます。

電子錠が掛っているので、ヘックスがスキル・コンピューターサイエンスを使って解錠すると、中からソルト製造所のカードキーを見つけます。

ハイジとのつながりは見つけることはできませんでしたが、カードキーを手に入れたので、再び下水道に戻ります。戻った下水道をさらに進むと、赤いランプのついた工業用のエアロック式のドアがあります。先ほど手に入れたカードキーを使うと、ドアが開きます。

こりゃ、この先はソルト麻薬の製造所なはずと慎重に進むと、ビンゴ! 想像通り、大部屋でたくさんの作業員がソルト麻薬を製造しています。

ソルト麻薬が二度と出回らないように、製造所もぶっ壊しておくべきでしょう。準備を整えて戦闘開始です。

敵の数は多いですが、部屋の入り口が一つなので、入り口を盾に身を守りつつ攻撃を続け、全滅させることに成功します。ふぅ。作業員たちがいなくなった作業所を調べると、作業机の上に薬の製造器具が散乱し、部屋の奥には大型のタンクが3基、置かれています。

大型のタンクは二度と使えないように、チセル爺さんに頼んでハンマーで壊してもらいます。タンクを壊すと、気持ち悪い色をした原料が飛び散ります。ギャー。

ハイジとの関係が気になりますが、売人のソルトやくざを倒し、製造設備も全部壊したので、まあ、これで二度とソルト麻薬がハリウッドを悩ますことはないでしょう。

ゴッドミリシア加入の儀式ガントレット!

下水道から地上に戻り、“失意の人”探しに戻ります。

ゴッドミリシアの本拠地グリフィスへは、ハリウッドの隣にあるロスフェリスを経ないといけないようです。

ロスフェリスは、ゴッドミリシアへの志願者たちが、加入の準備をするために暮らす場所になっています。ロスフェリスの住人にも聞き込みを行いますが、どの人物も“失意の人”ではないため、グリフィスに続く道に向かいます。しかし、グリフィスに続く道を進む道はフェンスで閉ざされ、ゴッドミリシアの説教師が立っています。

ガンダーズソン説教師

「私はレベレイション・ガンダーズソン説教師。君たちは志願者としてここに来たのかね?それとも神の言葉を聞きに来たのかね?」

ベアーがグリフィスに行きたいと伝えると、説教師ガンダーズソンはゴッドミリシアの式ガントレットを説明してくれます。

ガンダーズソン説教師

「ガントレットとは、体力、信仰心、忍耐力を試す試練だ。ゴッドミリシアの一員として認められたい罪人は、その試練を生き延びなければならない。」

詳しく話を聞くと、グリフィスへ続く丘でミュータントたちと戦って生き延び、その先で守護者たちの試練を受ける儀式とのこと。。。正直よくわかりませんが、とにかくこの先の危険地帯を戦い抜いて無事に進めれば良いようです。

また、両手に銃を持つ狂気的な見た目と違って、ガンダーズソン説教師は思いの外、丁寧に教えてくれるので、もう少し情報を得ておきましょう。

ベアー

「そのガントレットの試練を超えられたらどうなるの?」

ガンダーズソン説教師

「ガントレットを乗り越えた者はゴッドミリシアの砦バスティオンに自由に入ることができ、ミリタント教会、ヴィジラント教会、エクスタティック教会のいずれかの教会の信者となれる。」

ゴッドミリシアはゴロツキですが、宗教集団でもあり、内部にいくつかの教会派閥を持っているとのこと。ガンダーズソンによると、ミリタント教会は戦闘部門でリーダーはリトリビューション・ジョーンズ牧師、ヴィジラント教会は情報収集部門でアセンション・マクデード贖罪司祭、エクスタティック教会は奉仕部門でリーダーはマラディクション・メイウェザー伝道者であり、教会全体のリーダーはメイウェザー伝道者と教えてくれます。脳筋気味のエコーチームとしては、いろいろありすぎて覚えられません。ま、派閥があるとだけ覚えておきましょうかね。。。

ガントレットは戦闘試練と言われるので、体力を回復させ、回復薬を配布して準備を整えてから、再度、ガンダーズソンに話しかけると閉ざしていたフェンスを開けてくれます。さあ、気合を入れて進みましょう。

フェンスを越えて丘を進むと、犬型モンスターが襲ってきたり、

大型のカエルが襲撃してきますが、これまで戦ってきた相手と比べて、それほど強いわけでもなくあっさりと倒せます。

先へ進みつつ、何度かモンスターの襲撃を退けると、すぐに丘の上に到着します。なんだか拍子抜けします。。。丘の上には、ゴッドミリシアの団員が待っており、声をかけてきます。

ガーザ騎士団長

「おめでとう、志願者たち!君たちはガントレットを生き延びたのだ。残っているのは、最後の試練だけだ。ここを通過するには、我々と戦って打ち負かし、我々が持っているジェームズ・キングの聖書を手に入れなければならない。」

丘のふもとで言われた守護者の試練というのがこれですな。ゴッドミリシアの本拠地バスティオンに入るために、早速戦います。

相手は5名おり、ガーザ騎士団長と話していたベアーが一人で先に進んでいたため、集中砲火をあびてしまいますが、なんとか持ち堪えます。

こちらもガーザ騎士団長を集中攻撃すると、あっという間に団長は降参してきます。

ガーザ騎士団長

「待て!降参する。君たちの勝ちだ。志願者たちよ、胸躍る戦いだった。ありがとう。これが聖書だ。君たちはゲートを通ることを許された。信仰のバスティオンに入りなさい。中に入れば、三位一体のエクスタティック教会、ミリタント教会、ヴィジラント教会に出会うだろう。自由に見て回り、聞きたいことを尋ね、一つの教派に誓いを捧げよ。

そういうと、ゴッドミリシアの教団の始祖ジェームズ・キングの聖書を渡されます。別に入りませんが、受け取らないと問題になりそうなので受け取っておきます。

そして、ベアーたちは巨大な扉を開けて、ゴッドミリシアの本拠地バスティオンに入っていきます。

さて、今回はここまで。

ここに来たのはゴッドミリシアの教団員になることが目的ではなく、大目的は「RADスーツを強化するためのゼオライトを見つけること」であり、副次的な目的として「ベロニカの愛する“失意の人”を探すこと」です。次回は、バスティオンの中を探索し、どちらかに繋がる情報を探しましょう。

では。

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