Stardew Valley(スターデューバレー)攻略記(その25)大繁盛!スタデューバレーまつり

こんにちは、ゆうじんです。

お待たせしましたStardew Valley(スターデューバレー)攻略記その25です。

前回、ペニーちゃんが教え子たちを遠足に連れて行ったところに出くわしたゆうじん。ペニーちゃんに頼まれ、自然あふれるスターデューバレー の天然資源について説明することになりました。しどろもどろになりつつも、実体験をもとになんとか説明をすることができました。

●主人公ゆうじん:都会のギスギスした生活に嫌気がさして脱サラ。祖父が遺した“前向き牧場”に移り住む。片想いだったペニーちゃんとお付き合いすることに成功する。やったぜ、こんちくしょう!
他の主な登場人物(クリックすると開閉します)
アビゲイル:キャロラインの娘。色白、紫色の髪。パンクっぽい服装だが自然も好きそうだ。タマゴに目が無い。意外にゲーマー。
アレックス:アメフトのボールをいつも持っているスポーツ青年。エブリンとジョージと一緒に住んでいる。
ウィリー:ゆうじんに釣り竿をくれた釣具屋の店主。服装はボロっちいがあんたええ人や。
ヴィンセント:ジャスとともにペニーに勉強を教えてもらっている元気な男の子。お父さんがもうすぐ帰って来るらしい。
エブリン:引越しの挨拶をしたら「良ければ“おばあちゃん”って呼んでね」と言ってくれた優しいおばあちゃん。
エミリー:町唯一の食事処件酒場のスタードロップサルーンの看板娘。妹のヘイリーと同居。夢のお告げを信じる信心深いお方。そして、裁縫好き。怪我したオウムを助ける。
エリオット:浜辺にある小屋に住んでいるロン毛。小屋は暗くてクモがいっぱいとのこと。
ガス:町唯一の食事処&酒場スタードロップのシェフ兼オーナー。顔がデカイが、心はもっと広い優しいダンディ。女なら惚れてたぜ。
キャロライン:町で夫婦で雑貨店を経営している。アビゲイルのお母さん。
ギュンター:ペリカンタウンの博物館兼図書館で働いている“教授”。お宝を探せと強要する態度が気に食わん。
ギル:マーロンの冒険者ギルドでくつろぐ元冒険者?狸寝入りの名人。
クッキー:前向き牧場のまえで拾われ、ゆうじんと一緒に暮らすこととなった犬。茶色い毛並みが名前にピッタリ!しかし、出番があまりないゾ。
クリント町の鍛冶屋さん。牧場生活に必要な道具をグレードアップしてくれるとのこと。エミリーのことが好きだが、ラブレターを出せずにいる。
サム:ヴィンセントのお兄ちゃん。自宅でよくギターの練習をしている。髪型がサ○ヤ人。ペニーちゃんとフラワーダンスを踊っただけでなく、ルアウパーティーでもペニーちゃんと2人で海を眺めていた。性格はいい奴だが、激おこプンプン!!
シェーン:声をかけても「あんたと話す時間はない」などとそっけない。このヒゲモグラめ!Jojaマートで働いている。
ジャス:ヴィンセントとともにペニーちゃんに勉強を教えてもらっている。よくヴィンセントと遊んでいる。
森の精霊ジュニモ:町の荒れた公民館に住みつく謎の精霊。
ジョージエブリンおばあちゃんの旦那さん。車椅子で生活しており、その不便な生活もあり、頑なになっている。
ジョディキャロラインの友達。井戸端会議中に挨拶をしたが、新しい牧場主に期待している。夫はどこかに出かけており、一人で家庭を守っている模様。
セバスチャン:見た通りなかなかなイケメン。サヤエンドウで気晴らしをする特技の持ち主。
知事ルアウパーティーの来賓としてくる。パーティーで振る舞われるスープの味みを楽しみにしている。ペリカンタウンに別荘を買いたいが決定権は妻が持っているorz
ディメトリウス:地元の動植物の研究をしている科学者。娘はマル。奥さんはロビン。キノコの研究のため、前向き牧場の洞窟を利用している。
ハーヴィー:ゆうじんがペリカンタウンで会った初めての町民。町で医師をしている。
はっとまうす:南の廃屋で帽子を売るネズミ型生物。人語を操る。でも、かわいいは正義。
パムペニーちゃんのお母さんで元バスの運転手。町の財政問題でバスが廃止となり、酒浸りの生活へ。しかし、最近、別のバスの運転手として再就職したらしい。
ピエール町で雑貨屋を経営している。キャロラインの夫。雑貨屋がJojaマートの標的にされ、生活を脅かされる。生活のためか、イベントでは必ず屋台をだす。猫アレルギー。
ヘイリー都会に憧れる女性。しかし、野草に無邪気に喜ぶ一面も。エミリーと姉妹。牧場マッチョなゆうじんにちょっとほの字。
ペニー:ヴィンセントとジャスに勉強を教えている。子供にもお年寄りにも優しい娘。読書が好き。なんとあのパムの娘!料理は上手くないようだ。ゆうじんの彼女!
マーニー:自分の牧場を持っており、動物や飼育用品を売ってくれる。姪のジャスと、甥のショーンと一緒に暮らすが独身。町長にゾッコンで静かに愛を育む。
マーロン廃坑近くで冒険者ギルドをひらく男。隻眼といい、名前の語呂といい、FF10のアー○ンに見えてしまうとかしないとか。
魔術師ラズモディアス:石の塔に住むモノホンの魔術師。森の精霊ジュニモと意思疎通できるように、ゆうじんに危ない青汁を飲ませる怖い人。
マル:新しい住人がきて町に新しい風が吹くのではと期待している。父ディメトリウスの研究の手伝いをしている。
モーリスJojaマートの社員。わざわざピエールの雑貨屋の中で割引チケットを配って顧客を奪う。悪の手先!!
ライナス:町の北でテント生活を営む自然人。どうやら社会生活に向いていない性格のようだ。
リア:ロビンと間違えて声をかけたが、こちらはリアさん。自宅で創作する彫刻家。アーティストとして悩む彼女に町に作品を展示することを提案してみた。
ルイス町長:ゆうじんが引っ越したペリカンタウンの町長。祖父の古い知り合い。かつては町の誇りだった公民館の維持or売却に悩む。失くしていた「幸運のむららきパンツ」が戻ってきた。
ロビン前向き牧場の施設の建設を一手に担ってくれる町の女大工さん。夫のディメトリウスとダンスをよくしている。マルとセバスチャンのお母さん。

また、教え子たちを優しい視線で見つめるペニーちゃんに「親になりたいって思ったことある?」と質問されるゆうじん。彼女の直球な質問にドギマギしながらも家族の大切さを実感していることを伝えます。互いにはっきり言葉にしなくても、いつか幸せな家庭を築きたいと思っていることを知ります。

さて、今回も、ペリカンタウンの発展を目指すのと、大好きな彼女ペニーちゃんにより好かれるよう頑張っていきましょう。

では、はじまり〜、はじまり〜。

期待の新星、品評会へのお誘い!

今日も朝から頑張ろうと小屋を出ると、手紙がきています。送り主はルイス町長からのようです。

内容は「君が地元の一員になってくれて本当にうれしいよ!君の仕事の助けになるよう、スターデューバレー農業基金から500ゴールド分の小切手を同封しておく。どうかタネを買う足しにでもしてくれ」とのこと。

基金から支援金をもらえるようです。ただでさえ、財政の厳しいペリカンタウンで支援金を出してくれるって、相当に期待されているようです。今度、町長にあったらお礼言っておきましょう。

さて作業にかかろうと思いますが、どうやら手紙はもう一通あるようです。これまた差出人はルイス町長です。こちらの内容は「一週間後、町の広場でスターデューバレー祭りを開催するぞ!当日はこの小さな町に、国中から人が集まってくる。君がそうしたければ、町内品評会に参加することもできるぞ」とのこと。

そりゃ、新進気鋭の牧場主として500ゴールドも貰っているので、品評会には出場せねばいかんでしょう。うちの牧場で取れた自慢の野菜や加工品を出品してみましょう。どう評価されるか楽しみです、ワクワク。。。

牧場設備をアップグレード!!

作物の収穫や、タマゴやミルクを原料にした加工品の販売が順調で、お金も溜まってきました。品評会に向けて、さらなる飛躍を目指すにはここらで牧場設備をアップグレードしたいところです。自宅の改築をして貰ったロビンさんに相談に行きます。

ロビンの作業場に入り、早速相談します。

ゆうじん

「こんにちは〜。ロビンさん、今度は牧場で家畜をもっと飼えるようにしたいだ。」

そして、ロビンさんからどんな改築ができそうか教えてもらいます。

ロビン

「よかったじゃん、ゆうじん。牧場経営も順調なんだね!トリ小屋も牛小屋もどっちも改築できるよ。好みで決めたらいいんじゃないかな。」

うーん、どうしようかなあ。悩みますが、初めて家畜を飼ったトリ小屋の方を改築しましょう。トリ小屋を大型にすると8羽と今の2倍のトリが飼えるようになります。

ゆうじん

「それじゃあ、トリ小屋を大型にしてもらえないかな。」

ロビンさんに改築を依頼すると、改築するトリ小屋を選択することになります。ゆうじんの牧場にはトリ小屋は1つしかないので、それを選択します。

すると、ロビンさんは明日からすぐに作業に入ってくれます。

ロビン

「オッケー、明日一番で大型の小屋の改築をはじめるね。」

よろしくお願いします。どんな設備になるのか楽しみです。

特大バックパックを購入!

ロビンさんの作業の完成を待ちわびつつ、新しい作物のタネを買いにピエールさんの雑貨屋に向かいます。タネを買った後、ふとカウンターを見ると、ひときわ輝く青色のバックパックがあります。

このバックパックはアイテムの持てる数を36種類まで増やせるカバンなのですが、価格が10,000ゴールドと高くてこれまで買えなかったんですよね。しかし、所持金をみると…買える…今なら買える。。。「欲しい時が買い時」がモットーのゆうじん、つい購入してしまいます。

ま、衝動買いではありますが、ゲームが進むにつれてアイテムの種類も多くなり、今のアイテム数の上限では不便だったのでよしとしましょう。

トリ小屋バージョン2.0

ロビンさんにトリ小屋の改築を頼んで2日後の朝、工事が完了します。そして郵便受けに置き手紙があります。

ロビンさんからの置き手紙には「トリ小屋の改築を頼んでくれてありがとう!今までの2倍動物を飼えるほど広くして、あと、私の判断で孵化器を設置しておいたから。毎度ありがとうございます」とのこと。

ロビンさんからのサービス品の孵化器を使えば、タマゴを孵化させることができるようです。とてもうれしいです。

早速、できたばかりのトリ小屋を見に行くと、小屋の色や屋根の形が違います。

中に入ると、広さはそれほど変わりませんが、干し草を置けるスペースが広がっており、小屋の左上に孵化器が据え付けられています。

ニワトリを8羽飼えるようになるので、今の放牧スペースでは狭くなるはずです。ニワトリはこれから増やしていくとして、放牧スペースを広げるため、木の柵を新たに設置しなおします。

大繁盛!スターデューバレーまつり

そして翌日はスターデューバレーまつりの日がやってきます。まつりが始まるのが午後2時からなので、農作業や家畜の世話をしておきます。そして、品評会のために自慢の加工品や作物を持って会場へ向かいます。

まつりは町の広場で開催されています。「スターデューバレーまつり」という垂れ幕がかかり、色鮮やかな紅白のテントでお店がたくさん出ています。

そして、町の住民だけでなく、観光客もたくさんきています。ペリカンタウンを売り込む絶好の機会です。

品評会のこともあるので、まずはルイス町長と話すことにしましょう。町長は広場の入り口に立っています。

ゆうじん

「町長、すごい盛況ですね〜!」

ルイス町長

「やあゆうじん、今日は大舞台だぞ…この『スターデューまつり』は、一年の中で一番大事な祭りなんだ。そうだ、町内品評会に参加したいなら、君のために場所をひとつ空けておいたぞ。展示場所に品物を全部セットしたら声をかけてくれ。そしたら審査をはじめよう。」

全国から観光客が集まる地域振興のチャンスなので、ルイス町長も大はりきりです。品評会は準備ができたら審査が始まるようなので、先に品評会の準備をすることにしましょう。

ビクトリー!町内品評会

町内品評会の会場は、ピエールさんの雑貨屋の前の通りに設けられていました。品評会にはピエール夫妻、マーニーさん、釣り具屋のウィリーさんが出場しているようです。会場の一番左端にピエールさんの出品がありますが、ものすごく立派に見えます。。。

近くにピエールさんがいるので話をすると、気合いが違います。

ピエール

「ウチの店で仕入れてる品物は、谷じゅうで一番質がいいんですよ。さあさあもっと近くによって、質の良さをその目で確かめてください!」

(ง `ω´)ง おいおい、それは単に品物を仕入れとるだけやないかい!と言いそうになりますが、ピエールさんの雑貨屋は大規模チェーン店Jojaマートの進出に対抗するため、品質の良さをアピールしています。それに失敗すれば、即、廃業となるので、力の入り具合が違うのは仕方ありません。

ゆうじんはゆうじんで全力を尽くすのみです。期待の牧場主として、町の農業基金からも支援金をもらっているからには頑張るしかありません。割り当てられた展示場所にはアイテムを9つセットすることができるので。持ってきた品質の良い作物や加工品をセットします。

並べ終え、改めて他の人の展示品と見比べますが、やっぱり左端のピエールさんの展示品が抜群に良さそうな気がします。。。

ま、やれることはやったので、あとの結果は天に任せるのみです。町長に準備を終えたことを報告すると、審査が始まります。

すると、町長は品評会に参加した展示を1つずつじっくり見てまわります。

そして、町長がすべての展示を見終わると「品評会に出した品物の評価が下されました。ルイス町長に結果を聞きましょう!」というメッセージが表示されます。

 (๑•﹏•)⋆うぉ、緊張してきた〜、ドキドキしながら町長に結果を聞きます。

ゆうじん

「町長、審査結果の発表をお願いします!でも、やっぱりピエールさんが優勝ですよね…」

自信なさげに聞くゆうじんに、ルイス町長は笑顔で結果を発表します。

ルイス町長

「おめでとう!91点で君が1位だ!賞品として、スタートークン1,000個を贈ろう!賢く使えよ。」

⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾ウォーーー、1位だって!!なんと思いがけず、ピエールさんを押さえ、ゆうじんが1位です。頑張ってきたかいがありました。本当によかった、お母ちゃん。しかも、賞品としてトークンをもらえました。確か、景品に交換可能だったと思うので後で使うようにしましょう。

占い師ウェルウィック!

品評会も終え、一息ついたゆうじんは落ち着いて祭りをみて回ることにします。すると、町の墓場に奇妙なテントが出ていることに気がつきます。近くには、石の塔に住む魔術師ラズモディアスもいます。

ゆうじんはこの魔術師と森の精霊ジュニモを見つけた時に世話になり、知り合いとなっています。そういえば、誰かが占い師が墓場に来ているって言ってたような気がします。

ゆうじん

「魔術師ラズモディアス殿、占い師がおられると聞きましたが、あなたのことですか?」

魔術師ラズモディアス

「わしは店は出しとらん。そこにいるウェルウィックと我輩は古くからの知り合いでな…彼女は卓越した占い師だ。それによき友でもある。」

んん!?占い師ウェルウィックって、自宅のテレビの占い番組にでてくる占い師じゃありませんか!ミーハーなゆうじんは占い師ウェルウィックに100ゴールドで未来を占ってもらうことにします。いわゆる予言ですな。

占いが始まると画面が暗転し、ウェルウィックは水晶球に見えた未来を教えてくれます。

占い師ウェルウィック「そうですね…あなたが部屋にいて、女性と話している姿が見えます。…おお!これはパムさんですね。あなたととても親しそうです。」

おいおい、なんでいきなりパムおばちゃんやねん。ひょっとして運命の人は…恐ろしすぎる!!

占い師ウェルウィック「おや…あなたが若い女性と暗い部屋にいるのが見えます。彼女は少し恥ずかしそうですが、あなたといて幸せそうです。ふうむ…この女性の名前を占ってみましょう。名前の頭文字はおそらく…“ぺ”です。」

キタ━━ ━(≧∀≦)ノ━━━ !!若い女性と暗い部屋!!しかも名前の頭文字は『ぺ』とのこと。これはペニーちゃんのことですよね!

占い師ウェルウィック「水晶球が新しいものを映し出しました…あら、あなたは何か恐るべきものと戦っているようですね!ですが、あなたはその闇の存在と戦う覚悟はできているみたいです。」

えっ?闇の存在ってなんのこと?ファンタジーRPG的な予言で戸惑いますが、あるとすれば、廃坑の探検のことでしょう。地下にどんどん降りているだけなので、闇の存在と戦う覚悟ができてると言われるのは過大評価な気がしますが、ま、悪い気はしません。

占い師ウェルウィックが3つの予言を言い終えると、水晶球の輝きが失われます。

占い師ウェルウィック「ああ…水晶球の輝きが失われました。若者よ、私が見てやれるのはこれまでです。未来は完全に決まったわけではないことを心に留めておくのです!あなたがそう望めば、今私が伝えた未来を変えることができるのです。ごきげんよう。」

ペニーちゃんと仲良くなれるという予言にゆうじんは有頂天で、「あくまで未来は不確定なものなので注意しなさい」というアドバイスも聞こえません。ま、喜ぶなという方が無理ですわな。。。

そう言えば、ペニーちゃんの予言が出ましたが、祭りにペニーちゃんも来ているはずです。バタバタしていて、ペニーちゃんと会えていなかったので探しに行きましょう。待ってろよ〜、マイハニーちゅぁあん!!

ペニーちゃんの敵討ちじゃ!

ゆうじんが探すと、ペニーちゃんは広場の端にいました。ゆうじんは予言を思い出しムフフと笑顔ですが、なぜかペニーちゃんは浮かない表情です。

ゆうじん

「ペニーちゃん、賑やかなお祭りだけど、どうしたの?元気ないの?」

ペニー

「10回つづけて幸運の輪に勝ったんだけど、そしたらお店の人がもうやらせてくれなくなったの…」

どうやらお祭りで催されている「幸運の輪」というゲームに勝ちすぎてお店の人がやらせてくれないようになったらしいです。ペニーちゃんを悲しませるとは許せん!!仇をとってあげましょう。

「幸運の輪」はペニーちゃんの目の前、シルクハットの男性がやっていました。ゆうじんは早速、ゲームをします。

矢印を回転させ、最終的にグリーンかオレンジのどちらにとまるかを予想するゲームです。勝てば、賭けたトークンと同額を受け取ることができます。

カモンщ(゚д゚щ)カモーン♪ペニーちゃんの仇をとってやるぜ。ムキになってゲームをして、2300トークンぐらいまで増やします。お店も大赤字のはずです。これで少しは溜飲が下がったでしょう。

祭には他にも屋台が出ており、色々遊ぶことができます。釣り堀でのゲームをしたり、

射的などもありました。

ひとしきり祭を満喫し、トークンを景品に交換します。ペニーちゃんの仇をとってたくさんのトークンを獲得したので、色々景品を選ぶことができます。

景品をみるとオシャレな「フェドーラ帽」があります。いわゆる中折れ帽のことですな。トレンチコートと中折れ帽はハードボイルドな男には必需品です。ペニーちゃんにモテるためにも帽子を新調しましょう。

黄色い上着にはちょっと合わないかもしれませんが、ゆうじんは大喜びです。

また、景品に見たことのないアイテム「スタードロップ」があります。解説を読むと「食べた者に力を与える不思議なフルーツ」とのこと。なんだかわかりませんが、食べてみたい…。手持ちのトークンでは足りなかったので、再び「幸運の輪」で稼いで交換します。

スタードロップを食べると、画面がピンク色になり、星が口から溢れ出します。

ミ○ター味っ子!並みの演出にびっくりですが、食べ終えるとなんとエナジーの最大値が上昇します。牧場が大きくなるに従って、やることが増えてエナジーが足りなかったのでとても嬉しいです。

ひとしきり祭を楽しんだゆうじんは帰ることにします。祭り会場を離れると、イベントが終了します。

祭りでは、品評会で優勝できたし、ゲームも満喫して景品をもらうことができました。また、占いでもペニーちゃんとの明るい未来がみえ、とても楽しい時間を過ごせました。

さて、今回はここまで。

牧場主としてレベルアップし、自信もついてきました。プライベートでもペニーちゃんとお付き合いができ、公私ともに充実しています。次回も楽しく、ペリカンタウンの発展とペニーちゃんとの恋愛にハッスルハッスル。

では。